にっき

にっきです。それ以上でも、以下でもないです。

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チャイニーズブッキーはサンボマスターだと思うんだ、たぶん。

日本人と英語で会話するってすごく違和感があることで、やっちゃいけないことだと思う。

なんでかというと、それは英会話の練習にはならないから。いみないよね。

日本人どうしだから、発音とかあんまりきにしない。

日本人同士だから、甘えがでちゃう。

めちゃくちゃでも、なんとなくで伝わってしまう。

そのくらい、日本人の空気を読む力っていうのはすごいんだけど、この場合はじゃまなだけだ。

だから、英会話の練習をするなら、あたりまえなんだけど外国の人とすること。

ほんと。そう。

英会話サークルでちゅうとはんぱな英語話してる場合じゃないよ。

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本のキントレ。

さいきん、学校で勉強会というものに参加しています。

一週間に一冊本をよんで、それについての書評をかくというものです。

本を読むのはすきなので、まったく苦ではないのですが、

でも、先生がだす本がレベル高すぎで、本当によむのに一週間とかかかるので

ほかの本がよめないのです。

でも、出される本がレベル高めなので

読了後に、他の本をよむと

めっちゃ読みやすい!

本もキントレができるのだなーと学びました。

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暗号解読がパソコンのげんてん!

個々一週間くらい、マジでダークサイドが続きまくりなんですが、どうしたらいいんかね!!

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人間は昔からいっこうに変わらない、アホだというのは簡単。でも人間である以上、他者との「差異」を求めるものなのである。差異を求めながら、商売人に乗せられてぼられないための方法は何か。お金じゃない「差異」を求めること。これに尽きる。二三の参考例:

  1. 伊丹十三は、ものに拘った。でもお金はかけなかった。世界で一番高い消しゴムを使っていたがそれは500円。醤油は長野県かどっかの知られていない醤油屋から取り寄せていたが、普通の値段。「差異」は値段じゃないと認識していた。
  2. 余丁町に住むグレゴリー・クラークは、千葉県に壮大な土地を所有し自分の「王国」を築いている。軽井沢なんかの別荘地の100分の1以下の単価。 みんながブランド別荘地に群がる時に敢えて逆張りをする。「ニッポンの地価は高い高いと言うが、自分で探せばいくらでも安いところがある」という。
  3. フランス人の多くは、バカンスの度に地方の無名のワイナリーを自分で訪ね、自分の舌で判断して葡萄酒を安く多量に買い込む(地下室に保存する)。自分で納得した「知られざる銘酒」のコレクションをつくるのである。

要 は「システムの裏をかけ」ということだ。ニッポン・システムとは「都市住民をうまいことだまして搾取しイナカに所得移転を図るシステム」と言っていいが、 彼らの手口を勉強しさえすれば、うまく裏がかけるのである。だいたい政府とかマスコミとか消費者団体とか「リッチ志向の読者を対象にした女性雑誌」なんか が言っていることの反対をやればまず間違いはない。

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ミハエルが復活したときみたい。

今日はひさびさに英語の勉强をしてみたのですが、こんなにもできなくなってる!!

ということにショックをうけました。

ああーセンター75%くらいだったのに、その時の単語とか全然出てこないんだもん。

たとえるなら、復活したミハエルみたいな感じ。

むかしは皇帝だったのに、びりやん・・・・・

みたいな。

たのしく、英語はやろう。

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 脳は飽きっぽくできています。「三日坊主」に悩む人が多いのも当然です。解決策は「脳をだます」ことでしょう。1つのポイントは「淡蒼球(たんそうきゅう)」という脳部位です。淡蒼球は「やる気」や「気合」など日常生活で大切な基礎パワーを生み出すといわれています。自分の意思で淡蒼球を動かすことはできません。しかし、ご紹介する「4つのスイッチ」を使えば、淡蒼球を起動させることが可能です。

 
1つ目のスイッチはBody(身体)。
身体は脳の支配下にあると思われがちですが、本当は逆で、カラダが主導権を握っています。進化の過程を思い出してください。脳とカラダのどちらが先に発達したか。もちろんカラダです。カラダのない動物はいませんが、脳のない動物はいくらでもいます。脳は進化の歴史では新参者なのです。「楽しいから笑う」のではなく「笑うから楽しい」、「やる気が出たからやる」のではなく「やるからやる気が出る」のです。

日曜日の朝、平日より遅く起きていませんか? 起床のリズムを崩すことはおすすめできません。趣味や勉強の時間もあらかじめ決めておくといいでしょう。場所の移動も効果的です。新幹線や飛行機では、なぜか集中できるという人も多いのではないでしょうか。最近の研究で身体を動かさずとも、動いているという感覚があれば、脳が活性化することがわかっています。

 
2つ目はExperience(経験)。
日常生活の体験は「海馬(かいば)」を通じて、貴重な記憶や知恵として脳に貯えられます。

「海馬は脳の最高幹部だ」といわれます。脳を企業にたとえると、もっとも重要な指令を下すのが社長である海馬。日常生活で初めて経験するような事態では、海馬が淡蒼球などを総動員して事態に対応します。しかしいつもと同じ経験では、わざわざ海馬が顔を出す必要はありません。部下だけで処理を代行できる。つまりよほど重要なことでない限り、海馬にまで情報は届かない。海馬のためにはいつもと違う要素を取り入れるのが効果的なのです。

そのためには「形から入る」「身銭を切る」「人を喜ばせるためにやる」などがおすすめです。また脳研究では「準備の心(プリペアードマインド)」という概念が知られています。事前に「続かなくて当たり前」と気楽に構えておくと、長続きします。

 
3つ目はReward(報酬)。
ごほうびの喜びは「テグメンタ」という脳部位を活性化させ、快楽物質であるドパミンを出します。ドパミンは淡蒼球に直接働きかけるため、ごほうびとやる気とは強い相関があります。

お金や食べ物も報酬になりますが、何よりのごほうびは達成感でしょう。目標は小さくしつつ、腹八分目でやめるというのがおすすめです。

 
4つ目はIdeomotor(イデオモータ)。
「念ずれば通ず」はウソではありません。たとえば「コックリさん」という遊びはイデオモータの一種だとされています。強く念じることで、無意識のうちにカラダが動く。成功のイメージを具体的に描き、その自分に「なりきる」ことでやる気が引き出されます。

脳の情報処理というのはパラレルに行われます。その意味で、「趣味は仕事のリトマス試験紙」だといえるかもしれません。仕事がうまくいかないときは、趣味には集中できませんよね。一流の人は、4つのスイッチを無意識のうちに使い、趣味を通じて、仕事にも弾みをつけているのでしょう。

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春画って昔はファッション誌だったんだよ!!

うえい。きもちわるいです。

吐きそう。

やりたいことは、いっぱいあるのに、ついぼーっとしてしまって。

はきそうなのです。

今日でカタが着くかとおもって。

まさかのねすごして。

寝過ごしたってことは、こういうことなのかしら?

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